研究部門主催講演会

◆2026年2月22日 15時~ 聖堂

日本の教会に響く歌~日本語で賛美するということ~

宣教国である日本はキリスト教受容の歴史において、はじめは宣教師によってもたらされた外国曲を用いていました。

キリスト教2000年の聖歌伝統は、この地で信仰を守る日本人信徒にどのように継承されてきたのか。

教派を超えて典礼の豊かさ、信仰の遺産の受容に関して考えていきましょう。

講師:松橋輝子(まつはしきこ)

入場料:1000円(予約不要、当日受付にてお支払いください)

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