【お知らせ】世界の伝統歌謡を歌うゼミナール2026秋(10月10日~、7回コース)

世界の伝統歌謡を歌うゼミナール 10月10日から7回コースで開講


講 師/シルヴィア・ヴィーク柳田 (やなぎだ)

ドイツ民謡は悲しい歌がありません。

日本で知られていない明朗なドイツ民謡を紹介します。

ハンガリー民謡は日本の演歌のように悲しい歌からお茶目な楽しい歌まで何でもあります。発音を教えながら中身を伝えます。

GlasgowとEdinburghで学んだスコットランドとアイルランドのケルトの歌を紹介します。ケルト音楽には憧れの気持ちが多いです。発音もテキストも説明します。

ギターで伴奏します。よろしくお願いします。


■日時 10月10日、24日、11月7日、14日、28日、12月12日、2027年1月9日、23日 (全7回 全て土曜日開催) 

■時間 15:30~16:40 

■場所:聖グレゴリオの家ハッチハウス

■受講料   

7回一括:15,000円(税込)

1回毎の受講料:2,200円(税込)

◆申込締切:10月5日(月)初回の参加の際、申込み書を提出してください


チラシ・申込み書はこちらからダウンロードできます


【講師プロフィール】シルヴィア・ヴィーク柳田 (やなぎだ)

ドイツ国立ヴュルツブルク大学文学部で、外国語(フランス語、英語、日本語、スペイン語)を学ぶ。

来日(1989)以降、ゲーテ協会、獨協大学、跡見学園女子大学短期学部、千葉商科大学、早稲田大学理工学部で、ドイツ語講師を務めた。現在獨協大学ドイツ語講師。聖グレゴリオの家では長年にわたり、ラテン語入門講座のゼミナール講師を務めている。