【報告】ハビエル神父による講話が開催されました(4/25)
ドイツのザンクト・オッティリエン修道院よりハビエル・アパリシオ神父が来訪されました。
短期間ですが、毎年聖グレゴリオの家に滞在し、ザンクト・オッティリエン修道院に繋がるベネディクト会第三会のオブラーテに対する霊的な指導をしてくださっています。今年は4月の来訪となり、25日(土)14時30分から、「静かなる存在:今日の日本でベネディクト会オブラーテとして生きる」と題する講話を傾聴する会が開催されました。ドイツ語の通訳は西脇純理事長が担当してくださいました。
後日講話紹介する予定です。

翌26日の復活節第4主日ミサでのハビエル神父が司式をされました。このミサではラテン語での祈りがふだんよりも多かったです。ミサの中でオブラーテの誓願者2人に対する誓願式も執り行いました。同日午後に開催された理事会にも3年ぶりに出席してくださいました。




