【お知らせ】灰の水曜日ミサ。四旬節に入りました(2/14)

2月14日、灰の水曜日ミサをマルシリオ神父の司式により執り行いました。

この日は、棕櫚の葉を燃やした灰で信者の額に十字架の印をつける儀式が行われました。

灰の水曜日ミサ

教会暦は四旬節(受難節)に入りました。

毎週日曜日の10時30分からグレゴリオ聖歌によるミサを行っております。

特に主の受難をしのぶ聖週間(受難週)に行われるミサの予定は次の通りです。

3月24日(日)10時30分 受難の主日 枝の祝別と行列

3月28日(聖木曜日)19時  主の晩餐のミサ

3月29日(聖金曜日)19時  主の受難の祭儀 十字架の称賛と交わりの儀

3月31日(日)10時30分 復活祭のミサ